アーティストの皆さん、レーベルオーナーの皆さん
音源と写真素材の準備はいいですか?
これから音楽業界の常識をひっくり返す話しをさせてください。
準備をしてコーヒーを飲みながらこのページを読むことをおすすめします。
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| 正直、少し驚きました。 私は4000人を超えるインディーズアーティストが登録しているインディーズ支援サイトを運営しているのですが、そんな私にメジャーレコード会社の社長から突然、連絡が来たのです。 「面白い話があるんだけど・・・」 |
▼CDプレスの勘違い
アーティストの皆さん、レーベルオーナーの皆さん
突然ですが、皆さんが制作されたCDは、ちゃんと大手CDショップに並んでいますか?
そう、タワーレコードやHMVなどのCDショップです。
「レコード会社からデビューしているわけじゃないんだからCDショップに置いているわけないじゃないか!」
「インディーズ専門店に委託販売はしてもらってるけど・・・」
「うちのような小規模なレーベルと取引してくれるディストリビューターなんていないよ」
「1年にリリースするタイトルが少ないとか、実績が無いとかで問屋に取引を断られました・・」
なるほど。
本当にご苦労されているところ大変言いにくいのですが、
皆さん、それらは大きな勘違いです。
いいですか?
ショックなことをズバリ言いますね。
あなたが自主制作したCDを簡単に全国のCDショップに取り扱ってもらうことが出来ます。
いいですか?
大切なことなのでもう一度言いますね。
あなたが自主制作したCDを簡単に全国のCDショップに取り扱ってもらうことが出来ます。
どうですか?
意味がわかりますでしょうか?
つまり、どこのレーベルにも所属していないアマチュアのバンドさんであっても、何のコネもない方がはじめて立ち上げた自主レーベルであっても、大手CDショップ(タワレコやHMVなど)で取り扱ってもらえるんです。
▼CD制作と全国流通の仕組み
全国のCDショップに取り扱ってもらっている状態を「全国流通」と言います。
「全国流通」とは何か?
ちょっと簡単にCD制作の仕組みを説明しますね。
レコード会社が制作したCDはどのようにしてリスナーに届くのか?
ざっとおさらいしてみましょう。
まず、アーティストとレーベルはCDに入る楽曲の音源をレコーディングスタジオで録音します。
録音した音源はマルチトラックなので、CDで聴けるような形にするため「トラックダウン」という作業をします。(ミックスダウンとも言います)
最終的な音源はDATやCD-R(マスター用の)に録音されます。
ここまではアマチュアのアーティストさんでもデモテープや自主制作CD-Rを作るために自宅やスタジオで行っている作業ですね。
そして、ここからはリスナーがコンポやラジカセなどで聴くための市販されているCDの形にしていく工程になります。
(市販されているCDと自主制作したCD-Rは音質が全く違いますよね)
トラックダウンされた音源(DATなど)から、最終的な音質調整やデータ変換をするため「マスタリング」という作業をします。
これをしなければ市販されているCDを作ることは出来ません。
よく、市販されているCDと自分のデモCDでは音の迫力が違うと感じませんか?
それはこのマスタリングという作業をしていないからです。
マスタリングをすると「音圧」が上がり、トラックダウン時のエフェクトやバランスだけでは表現できないプロのサウンドになります。
同時に、CDの中に入るジャケットや歌詞カード、CDの盤面デザインなどをデザイナーさんが作っていきます。
マスタリング済み音源をCDを作る工場でコピーして行きます。
いわゆる「CDプレス」ですね。
ジャケット類も印刷してCDケースの中に収められ、包装されて行きます。
これで市販のCDの出来上がりです。
ここまではお金をかければアマチュアでもできる工程です。
CDプレスのサービスを利用すれば簡単にプロと同じCDができます。
しかし、作ったCDはライブで販売したりインディーズ専門店に委託したりホームページで販売するくらいしかできませんでした。
インディーズが自主制作したCDの問題はココです。
プロはここからが違います。
CDが出来上がってもCDショップに並ばなければファンは買うことができません。
通常、インディーズレーベルやレコード会社は出来上がったCDを全国に流通させるために「ディストリビューター」と流通契約をします。
ディストリビューターは、全国のCDショップにCDの情報とCDを届ける役目を持っている言ってみれば「卸問屋」のことです。
レコード会社とCDショップを繋ぐのがディストリビューターです。
CDショップはこのディストリビューターと契約された商品でなければ取り扱うことはしません。
▼CDを全国流通させる方法とは?
では個人で制作したCDもディストリビューターと契約すれば全国流通できるのか?
答えはノー。
レーベル(メーカー)は、毎月いくつものタイトルをリリースしますが、個人では年間作っても数タイトルしかリリースしません。
その個人とわざわざ契約をしていては契約者の数が膨大な量になってしまうでしょう。
ですから、レーベル単位(会社単位)でディストリビューターは契約しているのです。
ではどうすれば全国流通ができるのか?
答えは簡単です。
ディストリビューターと契約しているレーベルの窓口を借りてCDをリリースすれば良いのです。
よくわからない?
では簡単にします。
どうずればあなたのCDを全国流通させることができるのか?
インディーズプロモーション.comではパートナー関係にあるレコード会社の流通窓口を利用した全国発売サポート付きCDプレスサービスを展開しています。
CDプレスをすると、もれなく全国発売ができる仕組みです。
どうでしょう?これなら簡単ですよね?
インディーズプロモーション.comのCDプレスサービスを利用すれば
あなたが自主制作したCDを簡単に全国のCDショップに取り扱ってもらうことが出来ます。
・あなたのCDを全国のタワレコやHMVが販売してくれます。
・あなたのCDを大手インターネット通販サイト(amazonなど)が販売してくれます。
・インディーズ専門店の委託販売や、ライブでの手売りだけでなく、あなたのCDを販売している場所が無数に存在していることになります。
個人ではできなかった全国流通を可能にしたインディーズのためのCDプレスサービス。
それがインディーズプロモーション.comのCDプレスサービスです。
ちなみに、このようなサービスは他では聞いたことがありません。
▼CDプレスサービス内容
CDプレスのサービス内容は以下になります。
基本的に、CDを全国発売させるまでのものが全てパッケージになっていますので、ご安心下さい。
■CDプレス
海外一流工場による最高品質CDプレスです。
別料金で納期の早い国内メジャー工場(大手レコード会社ご用達)への変更、CD枚数の変更も別料金にて可能です。
・CDプレス1000枚(ドリームパック基本プラン)
それ以上の枚数の場合は料金表をご覧下さい。
■マスタリング
▼インディーズマスタリング12曲までのおまかせパック(ドリームパック基本プラン)
12曲までなら同一料金でインディーズマスタリングを行います。トラックダウンされた音源からCDプレス用マスターの作成をします。12曲以上の場合は別途お見積もりいたします。
▼サイデラマスタリング(別料金)
さらに完成度を上げたいお客様は、メジャー作品(槙原敬之、テイトーワ、Tommy february6、忌野清志郎など多数)を手掛けるサイデラマスタリングによるマスタリングも別料金にて可能です。
>>マスタリングのためのミキシングについて(PDF形式:781KB)
〜サイデラ・マスタリング チーフエンジニア森崎氏より
サンプル音源はこちら>>
■ジャケットデザイン
写真・イラスト・文字データ(ワード形式などのテキストデータ。メールでも可)をいただき、プロのデザイナーがあなたの意向に合わせてジャケットデザインをします。
■ジャケット印刷
ジャケット印刷は、二つ折りの4Pジャケット(色は表面フルカラー/中面はモノクロ)印刷。バックインレイ、帯が付きます(表面はフルカラー/裏面はモノクロ)。
(ジャケットのページ数を増やしたり、中面の色をフルカラーに変更することも別料金で可能です。料金表)


(例)LADYQ/wave & stop
■バーコード取得
面倒なバーコードの取得は不要です。弊社パートナーレコード会社が取得している番号をご利用できます。
■盤面印刷(レーベルフィルム)
CDの盤面シルク印刷が2色まで可能です。(ドリームパック基本プラン)
シルク印刷3色への変更、フルカラーオフセット印刷は別料金にて可能です。
■Pケース
ケーストレーは白、黒、透明、マキシサイズからお選びいただけます。
■セットアップ
PケースにCDと印刷物をセットし、キャラメル包装を致します。
■本州一箇所配送費無料
2ヶ所以上の配送や、九州・四国・北海道 他への配送は別途料金がかかります。
■CD全国発売
全国のインディーズCD取扱CDショップへ流通を代行します。
インディーズCDのコーナーのあるCDショップが取扱対象になります。
●インディーズ取扱店例
タワーレコード、HMV、新星堂、VIRGIN、DISC UNION、WAVE等の全国インディーズ取扱店
▼CDプレスのパッケージのメリット
(1)窓口が1つで済む
/通常は、CDプレス工場、マスタリングスタジオ、ジャケットデザインを依頼するデザイナー、ディストリビュータは、それぞれバラバラにお願いしなくてはなりません。個人でそれぞれを見つけるのにも時間がかかりますし、業者への連絡業務が面倒です。
パッケージでは窓口を1つにし、各種業者への依頼をする必要がありません。
(2)料金を安く出来る
/依頼する業者がバラバラですと、各業者の取り分(利益)まで請求されるので料金が高くなってしまいます。
(3)スケジュール調整の必要がない
/マスタリングを何日までに終わらせて、それまでにデザイナーの手配をして、ジャケ用の写真を撮って、何日にデザインが上がるからプレス業者には何日にお願いして、と思ったらデザイナーの都合で納期が遅れてるし・・・・・なんてことは少人数のレーベルではしばしばあることですが、パッケージでは最初から最後までを1つの窓口で順序良く行うワンストップサービスなのでそんな心配もございません。
▼CDプレスの価格について
さて、ここまでで気になるのは料金だと思います。
と、その前に、一般的なCDプレスの料金はいくらくらいなのでしょうか?
料金を調べる前に注意しなければいけないのが、「そのサービスに何が含まれているのか?」です。
「安い!」と思っても、それがCD本体(ケースもデザインも無し)のみの価格であったり、マスタリングは別の業者に頼まなければいけなかったり、
デザインのデータはプレスを頼む前に用意しておかなければならなかったり・・・と、価格だけで判断できないのがCDプレスというものです。
参考までに一般的な相場価格を挙げていきます。
■CDプレス(CD、ケース、ジャケット4ページ印刷、CD盤面印刷、セットアップ、包装、送料一箇所)
/1000枚 14万〜22万(バルクCD(ケース無しCDのみ)の場合は1000枚で5万円前後)
■マスタリング
/CDプレス業者におまかせ 10曲程度で3万円前後/マスタリング業者おまかせ 10曲程度で3万円〜10万円前後(スタジオ機材による)
■ジャケットデザイン制作(ジャケット・バックインレイ・帯・盤面)
/CDプレス業者におまかせ(あまりデザインをしてくれる業者はいない) 4ページで4万〜7万円前後/デザイン会社におまかせ 4ページで4万円〜10万前後
/個人デザイナー 4ページで〜20万(クリエーターの知名度によって高額になる)
ピンキリですが、これらが一般的な料金体系のようです。
合計すると約21万〜52万円となります。
しかも、これだけでは全国発売はできません。
また、料金を安く抑えれば、それなりの完成度になってしまいます。
しかし、この「ドリームパック」では
■一流工場のCDプレス
■プロのデザイナーによるジャケット・バックインレイ・盤面・帯のデザイン
■おまかせマスタリング
■大手インディーズ流通業者への全国流通の代行
を含めて、パッケージ価格25万円(税込)で利用できます。
価格の安さが問題なのではありません。
問題は「品質」と「目的の達成」です。
安くCDを作ってもCD販売の実績を作る目的が達成できなければ意味がありません。
目的達成のために、全国発売と作品の完成度はとても重要なことなのです。
▼CD販売の売上
CDプレスの料金が高い!
25万円も払えない!
そう思う方もいるでしょう。
そこで、インディーズCDとメジャーCDの違いをお話しします。
メジャーは基本的に「権利ビジネス」です。
メジャーの場合、アーティストには対価として「印税」が支払われます。
印税は、歌唱印税が1%程度。作詞、作曲を1人で行った場合は、6%のうち音楽出版社との契約次第で半分にするか、三分の一にします。つまり、だいたい3〜4%としましょう。
作詞・作曲・歌唱をこなすアーティストで4〜5%が印税になります。歌唱しかしない場合は1%のみです。
シングルCD1000円の売上が1万枚で、アバウトに50万円程度が印税で入ってきます。(本当はジャケット分の額を引いたり、出荷枚数の関係もあるのでもっと少ないです)
一方、インディーズの場合は「パッケージビジネス」です。
つまり、著作権などに関係なく、「CDという形あるモノ」を売ることがビジネスになるということです。
1000円のシングルCDを1万枚、手売りで売れば1000万の売上。1枚あたりのプレス費用を300円として、プレス代を引くと700万の利益になります。
もちろん宣伝費用などもありますが、基本的には売上ープレス代=利益です
もし、あなたが制作されるCDがミニアルバムで、販売金額を2000円にしたとしましょう。
1000枚のCDを売れば、200万円の売上です。
200万ープレス代金25万円=利益175万円
となります。
25万の製作費の元を取るには、2000円のCDを手売りで125枚売れば元は取れます。
「手売りで2000円のCDを125枚も売れない!」
というのなら、CD制作はやめたほうが良いでしょう。
それより手売りで2000円のCDを125枚も売る自信がないのであればインディーズとしては活動できないでしょうから、まずは自信をつけるためにアーティストの実力を磨かなくてはなりません。
自信が出来たらまた来て下さい。
逆に、手売りで125枚のCDを売る自信がある方にはチャンスです!
リスクは手売りで2000円のCDを125枚を売ることだけ。
それだけのリスクで、全国発売の切符を掴むことが出来ます。
さらに、完売したら2000円のCDなら175万円の利益を得る可能性も掴むことが出来るのです。
商売の話になってしまいますが、実は、こんなに「粗利率」の良い仕事は他にはあまりありません。
「粗利率」とは、売上金額から経費を引いた利益率のこと。
CDはだいたい1枚300円程度で作れます。
それを1000円で売れば、利益が700円。
粗利率は7割です。
ミニアルバムを作っても1枚のCDは300円で作れます。
それを2000円で販売すれば、利益は1700円。
粗利率は9割近くです。
それがすごいの?という方もいるかもしれません。
こう考えてはどうでしょう?
「このパソコンは、2万円で仕入れました。それを20万円で販売します。」
と聞いたら、どうしますか?
「元値はそんなに安いの!?」
となりますよね?
粗利率が9割とはそういうことです。
実際は、パソコンでも何でも、小売業というのは、2〜4割程度の利益しかありません。
しかし、大量にデータをコピーできる、「ソフト販売」の業界は粗利を高くすることができます。
音楽もそうです。
CD自体が3000円もするわけはないのです。
CDに音楽という「ソフト」が入っているので3000円という価格にしても買われるのです。
さて、全国発売のチャンス。
ビジネスのチャンス。
インディーズでの実績作りの切符。
それらが、手売り2000円CDを125枚売るリスクで買えるとしたら?
それから後はあなた次第です。
▼CDプレス申し込み特典
■90日で無名CDを3000枚売る方法!
「インディーズCDプロモーション術-凝縮版」(25000円相当)
本には書かれていない、インディーズCDの売り方から全国発売までのスケジュールが書かれた個人レーベル、アーティストを対象とした小規模プロモーションが分かるレポートです。
これで迷わず発売までのプロモーションを何をどう行えば良いかが一目瞭然。
「CDを作ったけど売れない!」ということにならないよう、最善のサポートをしたい!
でもプロモーションを直接手伝うことを全ての方にするには多額の資金をご用意していただかなくてはならない。
また、それだけのサポートをしても必ずメディアに取り上げられたり、CDショップ店頭の売場の確保や試聴機の確保を約束することなんて絶対に出来ません。
そこで、関係者に販促CDを送るだけなどの1度きりのプロモーションのサポートよりずっと有益と判断し、CDセールスのノウハウのご提供に達しました。
考え方が身に付けば自らの力で次回作、その次、その次と売上を伸ばしていくことが出来るはずです。
25000円の電子書籍の内容をまとめた凝縮版のPDFレポートをCDプレスをお申し込みの方全員に無料でプレゼントします。
是非ご活用下さい。
▼サービス利用の流れ
●当サイトより必要事項を記入してフォームからお申し込み下さい。
●当サイトのパートナーCDプレス会社の担当から連絡が行きます。
●CDプレス、ジャケットデザイン等の打ちあわせをお電話などでいたします。
●詳細決定後、料金をお振り込み下さい。
●トラックダウン済みDAT、写真、文字データなどを指定の場所へお送り下さい。
●ジャケットデザイン、マスタリング作業開始
●ジャケットデザイン、マスタリング確認&修正
●CDプレス、ジャケット印刷開始。
●完成、セットアップ(約14営業日)
●納品(本州1箇所無料)
●全国発売(CD完成から1ヶ月後〜)
▼必ずお読み下さい
●CDリリース予定日から2ヶ月以上前にお申し込みすることをおすすめします。
●流通の掛け率は、お客様取り分は40%となります。(詳しくはお申し込み後にお尋ね下さい)CDショップでの売上の40%がお客様取り分。ライブなどで直接販売する場合は売上は全てお客様のものとなります。
●CDショップへの営業の代行はいたしません。
●CDショップ店頭に必ずCDが置かれるわけではありません。各CDショップのバイヤーが店頭に置くかどうかを決めます。判断基準はショップにより異なります。
●全国流通させればCDショップに何枚のCDが置かれるのか、CDは売れるのか、などを保証するサービスではありません。保証が無ければ申し込まないという方のお申し込みはお断りします。
あなたへのメッセージここまでお読みいただきありがとうございます。 CDリリース前のアーティストの方からこんなことを聞きました。 「このサービスを使えばCDが売れますか?」 「宣伝などのサポートはありますか?」 「CDショップにCDが置かれることを保証していますか?」 など・・・ しかし、当サービスは販売や宣伝に関してここに書かれている以上のサポートはしていません。 そう答えると、 「保証が無いならやめます」 「これをしてくれないのならやめます」 と残念な答えが返ってきます。 このサービスより良いサービスがあったり、他により良い選択肢があるのならそちらを選んで下さい。 しかし、選択肢がないのなら「できない理由」「やめる理由」を見つけて、このサービスを使わないことを正当化しても意味がありません。 このサービスは、コネや資金のないインディーズの第一歩を応援したいという気持ちから、 各プロフェッショナルな方々が損得抜きで立ち上げたサービスです。 プロ同様の最高品質のCD制作環境を格安で提供し、インディーズの皆さんの第一歩を応援するためにこのサービスは存在します。 インディーズでの実績作りにはCDリリースは不可欠です。 そのための最高のサービスを提供いたします。 皆さんが最良の選択をすることを心から願います。 |
▼CDプレスお申し込みについて

■ご用意いただくもの
●トラックダウン済み音源(CD-RやDATなど)
●ジャケット素材(写真・イラスト・文字データ)
●プロフィール資料
■納期
マスタリング・ジャケットデザイン・・・約1週間
CDプレス・・・約2週間半(14営業日)
CD全国発売・・・CD完成より約1ヵ月後〜
■オプション追加サービス
●プレス枚数の変更・ジャケットページ数の変更(料金表をご覧下さい)
●国内工場への変更(料金表をご覧下さい)
●盤面シルク印刷2色(基本プラン)から3色に変更(フィルム¥3,150+プレス追加¥10,500・・・1000枚の場合)
●盤面フルカラー(ピクチャー)オフセット印刷(フィルム¥13,650+プレス追加21,000)
●サイデラマスタリングでのマスタリング(別途お見積もり)
●マスタリングの立ちあい(別途お見積もり)
●JASRACの登録 登録手数料¥30,000(詳しくはお申し込み後にお尋ね下さい)
●着うたサイトへの登録「インディーズエクスプレス55」「ハドソン 着信★歌♪」「D−Soundモバイル」(希望の場合)
●フライヤー印刷
A4・B5フライヤー(片面4色カラー)1000枚・・・¥21,000(税込)
DMハガキサイズフライヤー(両面4色カラー)1000枚・・・¥12,600(税込)
デザイン料¥10,500(税込)
※パッケージ価格ではなくなりますが、様々な変更にも対応しています。
(基本的にはパッケージの利用をおすすめします)

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